株のほったらかしで大損
株のほったらかし。株を購入したあと、どんどん株価を下げてしまったことがあります。その株、なかなか売るに売れないですね。
とりあえず株価の下げが収まったので、放置しております。言う人によっては損きりできていないと叱られそうですが、放っておけばまた株価が上がるかもしれないですしね。のんびり待つことにしました。
それから、金ミニ取引の変更。東工証(東京工業品取引所)の金ミニ取引が2008年7月7日を境に変わります。
期近三限月から「金の標準取引」と同じ期近から期先までの六限月に変更となります。少ない証拠金で取引できる金ミニ取引は、個人投資家の参入など、投資家の裾野を広げるのに効果を発揮しているようです。
もひとつ、取引所のシステムトラブル。取引所のシステムトラブルで売買ができなくなるという事がたまに起こっています。
東証でもありましたし、東京穀物取引所でもありました。そんなシステムトラブルによって被害を受ける人と、思いがけない恩恵にあずかる人とでています。これもまた投資リスクや醍醐味の一つなのでしょうね。
造幣局の記念貨幣。独立行政法人造幣局が発売した貨幣セット・記念貨幣セットの一部紹介
2002FIFAワールドカップ記念貨幣、2002FIFAワールドカップ記念貨幣(金貨単独)、2002FIFAワールドカップ記念貨幣(銀貨単独)、2002FIFAワールドカップ記念貨幣(金貨・銀貨2点セット)、2002FIFAワールドカップ記念貨幣(500円3点セット)など。
本日最後に、貴金属の制限値幅拡大。貴金属などの上場商品の制限値幅が2008年2月から拡大です。
東京工業品取引所です。世界的に貴金属の価格変動が大きくなっているためのようです。
金は現行1グラム120円から150円に、プラチナは1グラム210円から240円に、パラジウムが1グラム40円から80円に、銀は10グラム22円から40円に変更です。
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はじめての株式投資
株投資とビギナーズラック。株を初めて間もない頃の株投資では、会社のイメージで、購入する銘柄を決めていました。
たまたま、その銘柄が株購入後、暫く上昇したので利益を得ることができましたが、イメージだけでの投資はよくないですね。まさに、その利益はビギナーズラックというやつですね。
それから、プラチナへの投資時。プラチナは自動車など工業需要が旺盛で、しかも希少で偏在するということで、高値がつづいています。
今後もプラチナは高値を更新していくのでしょうか?それとも、そろそろピークで、価格は下がるのでしょうか?プラチナ投資に当たってはものすごく悩みどころですね。
もひとつ、リサイクルと貴金属。貴金属やレアメタルと呼ばれる金属はリサイクルがとても重要です。
そんな貴金属やレアメタルにはどんなものがあるかというと、貴金属では金、銀、プラチナ、パラジウム、インジウムなど。
レアメタルでは、銅、ニッケル、スズ、鉛などがあります。技術が進歩することで、リサイクルされる金属の種類も量も増えているようです。
ところで、ハローキティの純金製トランプ。ハローキティの純金製トランプが登場するようです。純度99.99%の純金製です。すごいですね。
サンリオがサンリオオンラインショップなどで受注販売するそうで、製造は三菱マテリアルのようです。価格はなんと、56万7千円とのこと。純金製とはいえ、すごい高額なトランプですね。
本日最後に、株の投資家。株の投資家は、法人と個人、外国人に大きく分けられるようです。
近年ネットでの株取引ができるようになったお陰で、個人が株を始めやすくなり、個人投資家はかなりふえました。
昔は今ほど手軽に株の投資ってできなかったですからね。株式の状況が良くなれば、ますます個人投資家が増えるかもしれませんね。